占い師 内田和男はどんな人?

<占い師 内田和男の2019年現在で鑑定中に使う頻度の高い占いの種類>
九星気学(方位学)・西洋占星術・手相・タロット・四柱推命(補助占術)・紫微斗数・家相風水

 

西洋占星術は大塚りおん先生に師事

 

手相は西谷泰人先生に師事 第34期生 中退
※流年を伝授して頂いた段階で卒業しました。

 

タロットは浅野太志先生に師事

 

四柱推命は浅野太志先生と織路由麻先生に師事

 

家相風水は織路由麻先生に師事

 

紫微斗数はいつかお話出来れば(お話出来るときが来るかな~)

 

個別に私の使える占術を書きましたが、それぞれの占いを個別に使うご相談はお受けしていないです。

 

私が占う理由は「相談に答えを出すため」です。

 

昔は一種類の占いだけだったので、引っ越しや旅行は方位鑑定の側面だけで吉凶を占っていました。

 

それだけではご相談の内容に適切な未来を見つける事が難しいです。

 

ご相談の内容に対応出来るように一つずつ積み上げていった結果、今現在、使っているのが上に挙げた占いになります。

 

これらの占いを使うことで、凶方位に行くデメリットを小さくしていきます。

 

特定の何かの占いでは無く、相談内容を多角的に占いをしていくことで、良い流れを引っ張り出しやすくなります。

 

私の占いは誰かのための占いでは無く、自分のための占いなのですが、これは私の使う占いが現実に使えるからです。

 

自分に使って役立つから、商売でも使っているというのが本当のところです。

 

凶方位には影響があるのか?占いは信じられるのか?と疑問をお持ちの人もいます。

占いは信じる信じないでは無い理由

本やネットで調べてみると不安なことがたくさん書いてあります。

 

信じられないけれど、一応調べておいた方が良いのかなとなる人は多いです。

 

私のブログには「気にしなくて済むならそれで良い」と一貫して書いています。

 

占い師が自分の分野を書くときには、「それしかない」という感じで書いてしまうのですが、見方は様々有ります。

 

選択肢も一つではありません。

 

必要な事は自分で選択出来ることですので、状況を把握して必要な選択をするだけです。

 

自分でなんとか出来ないことを何とかしようとするから迷い込んでいきます。

 

占いは信じる信じないでは無く、実際はどうなのか、自分の場合はどうなのかです。

 

起きることは起きますし、起きないことは起きません。

 

占いがどうのこうのではないのです。

 

じゃあ、占いの役割とは?となりますが、現実で起きることの可能性を予測してくれます。

 

でも、占いの結果が全て未来を予測しているわけではなく、「自分の場合はどうなのか」があります。

 

自分のケースに当てはめて、可能性が高いようならば、その占いは目安に出来ます。

 

信じるかどうかではなく、自分にはどうなのか?が占いでは大切です。

基本的な占いのスタイルや考え方

私の占いはメール(LINE)鑑定が主軸となりますが、対面鑑定・電話(スカイプ・LINE)鑑定も取り入れています。

 

この中でも特に私のメール鑑定は独特で、一般的な鑑定書は出していません。

 

鑑定書とは鑑定結果を羅列したものですが、それを後で見て理解出来るのは占い師だけです。

 

私が占う目的は相談者の未来を開いていくことですので、後で見ても内容を理解出来るかどうかが大事です。

 

そこで、相談者とメールでやり取りをしながら、あなたのためにいろいろとお話をしていく、鑑定をしていくスタイルです。

 

やりとりの中で必要な事を書いていきますので、後で見直しても必要な事を思い出しやすいメリットがあります。

 

メールのやりとりが素敵なのは、鑑定が進む中で分からないことが出てきても、その都度確認出来るところです。

 

メール鑑定に限りませんが占いの難しい部分は使っている言葉が難しい点です。

 

どんな占い師であっても、相談者のために出来るだけわかりやすい表現で話をするようにしていますが、それでも理解できないことがあります。

 

メール鑑定はそういう意味では何度も見直すことが出来ますし、気になった事を聞きやすいです。(聞きやすいようにするために、やりとりの中で占うようにしています)

 

私の鑑定を聞いて、あなたが聞いたつもりになって、結局良く分からないから動けない。

 

そんな状況が予測出来るのに放っておくことは出来ないです。

 

占い師からすれば、言いっぱなしの方が楽です。

 

でも、それでは鑑定を受けられた方は大変です。

 

分からないことを自分で調べるしかないのですから、何のために相談をしたのか分からなくなります。

 

分からない事は鑑定をした人に聞くのが一番確かですし、理解も早いです。

 

相談する前よりも相談した後の方が楽になっているという、当たり前の事を大事にしたいです。

 

電話や対面鑑定でも同じです

 

電話でも対面でも後で振り返ることが出来るかどうかが、占いを活かせるかどうかの肝になります。

 

このため電話の場合はメモを取る人が多いのですが、メモを取るよりもやりとりに意識を向けて貰う様にしています。

 

鑑定終了後、私の方で概略をまとめたものを箇条書きにして送るようにしています。

 

相談者と私のどちらがメモを取った方が確かかといえば、私の方だと思います。

 

まれに鑑定では言わなかったことも、内容を整理しているときに思いつくこともあるので、まとめて記載して送ることもあります。

 

対面の場合は必ず録音をしてもらうか、録音できない人の場合は私の方で録音して、音源を後で渡すようにしています。

 

音源を聞き返すタイミングは不安を感じたときです。

 

鑑定の最中の感覚を思い出すことで、気持ちが落ち着いてくるメリットがあります。

 

もちろん、内容を再確認するために聞き直すのにも便利です。

 

占いは「占って貰ってからが本番」なので、いかにしてその場限りにならないかを意識しています。

メール鑑定の時間が長い理由

新規のご相談のメール鑑定は基本3日間としています。

 

これまで様々な時間設定をしてきましたが、どの場合もメール鑑定は長めにしています。

 

鑑定期間が長いことはメリットとデメリットがあるのですが、その中のデメリットは、ご相談者が「最終的にどうして良いか分からなくなる」という状況を引き起こす可能性があります。

 

鑑定の幅が広がりすぎて、ポイントが分かりにくくなる現象です。

 

これを避ける為に、その都度必要なポイントをお知らせしています。

 

占いで大事なのは、相談者のことをどこまで詳しく知ることが出来るかです。

 

私はいろいろな占いで鑑定をするのですが、過去の方位の鑑定などもします。

 

これはあなたの現在の運気の状況を読み、どういう選択肢を今後選んで行けば良いかをお伝えするためです。

 

相談される方の状態を詳しく知れば知るほど、鑑定の中身も濃く、そして具体的になっていきます。

 

私に依頼される理由は、現在の状況を少しでも良い方向に持って行きたいからだと理解しています。

 

そのために必要な手段や段取りを意識して、鑑定プランを作っています。

占いの不安を取り除くための3つのシステム

鑑定を受けようかどうしようかと不安を感じられる方もいます。

 

私の鑑定を受けられた方の中にも「思い切って申し込みボタンを押してみました」とか、「鑑定期間が長くてもちゃんとアドバイスをしてくれるのか不安でした」という方が何人もいらっしゃいます。
※実際に有料鑑定を受けられた方の感想をこちらに載せていますので参考にしてみてください。

 

私も誰かに占いを依頼する場合はやはり不安になります。

 

鑑定慣れしている私ですらそうなのですから、普通の人が心配されるのは当たり前です。

 

そういったご心配を少しでも解消させていただきたくて、2つのシステムを取り入れています。

 

1.事前に相談が出来るように窓口を設置しています

 

占いがどんな感じになるのか、自分の悩みを相談出来るのかを確認出来るように、思ったことをそのまま送っていただける「占い相談窓口」を開設しています。

 

これによって事前に私とのやりとりが出来ますし、どんなプランが良いのか、そもそも占いを受けて良いのかどうかも分かります。

 

相談されるかどうかを決めるのはご自身ですので、感触を確かめてから判断して頂ければと思います。詳細はこちらから

 

2.送っていただいた個人情報は完全に保護します(ご希望に合わせていつでも削除)

 

当たり前のことですが、占いで必要とはいえ、住所などを見知らぬ人に送るのは勇気が必要です。

 

そのため、送っていただいた個人情報はロックを掛けて保護しています。

 

私はもともと公務員でしたので、この辺のルールは身にしみています。

 

また、ご希望があればいつでも削除しています。

 

3.満足がいかなければ返金※新規のお申し込みが対象

 

初めての鑑定を受けられる方だけの特別のプランをご用意しています。

 

それが「全額鑑定料金支払免除制度(詳細に移動できます)」です。

 

初めてですので、私自身の鑑定の仕方も私自身の人間性も分からないです。

 

つまり不安です。

 

ちゃんと鑑定して貰えるのかどうか、鑑定してくれたとしてもどんな鑑定なのか、とても不安になると思います。

 

そこで、申し込まれる方の不安を少しでも解消し、鑑定への敷居を低くするために、鑑定内容が満足しなければお支払い頂いた鑑定料金を返金する制度を設定しました。

 

これら3つの基準は、私が占いを受ける時に不安を感じることを基準に設定しています。

 

たぶん、少しは気持ちが楽になるのではないかと思ってます。

 

また、私の人間性や私の考え方を知っていただくためにブログを運営しています。
メインブログはこちらから移動できます。

 

相談される方の不安を少しでも和らげ、鑑定への道をなだらかな道にしたい、そういうスタンスで私は常に鑑定を行っています。

あなたは今よりもっと充実した楽しい人生を送ることができます

占いは不思議な要素が沢山あります。

 

方位の事が気になって相談される方は、なぜか運命の転機でご相談されてます。

 

「なぜか気になる・・・」「今まで気にしたこと無いけど、今回は気になってます・・・」

 

そういって相談される方が多いです。

 

過去の引越しや旅行を見てみると、「本当に良くこのタイミングで相談されたもんだ」と感じることが多いです。

 

偶然、私のところにたどり着かれたのかもしれませんが、蓋を開けてみるとそこには必然性を感じることもあります。

 

そして更に不思議なのは、何とか現状を変えようとされる人ほど、意外なところに落としどころが見つかりやすいです。

 

大変な現状であっても、そこから抜け出そうとされているからこそ、今というタイミングで相談されているのだと思います。

 

もし、今の状況が辛いものなら少しずつ環境を変えていきます。

 

もし、今の生活が満足の行くものなら、更にあなたの人生に充実感が溢れるようになっていきます。

 

占いは、占いを意識することで、少しずつあなたにとって幸せな道への選択の仕方を教えてくれます。

 

開運は、方位に限らずいろいろな占いの中で読み解いていくことが出来ますが、自分自身のことを知ることから開運が始まる部分が共通しています。

 

なんとなく行動するのではなく、自分に合った行動を意識することで、よりチャンスを引き寄せやすくなる、そういう作用が占いにはあります。

内田和男という占い師

最後に占い師である私自身のことをお話致します。

 

私は現在メール鑑定を主軸にして対面・電話(スカイプ・LINE含む)鑑定も含めて鑑定をしています。

 

九星気学・方位学を使いお客様の運気を読み、運勢や運命を鑑定するのに紫微斗数や西洋占星術などを使っています。

 

私のメインの鑑定は、九星気学・方位学・紫微斗数・西洋占星術・手相が一つのセットになっています。

 

その他の補助として、必要に応じてタロットや四柱推命、家相・風水鑑定を使います。

 

これらを活用する事で、一つの占いでは無理なことでも他の占いで相互補完をして、運命を切り開いていきます。

 

運命を切り開くとは「今、何をしたら良いかを明らかにする」ことです。

 

人は何をしたら良いかが分かるだけで運が良くなります。

 

更に、実際に行動に移し始めると人生が変わっていきます。

 

私が使う全ての占い、器楽・方位学、西洋占星術、タロット、手相、紫微斗数、そして家相・風水は、体験に基づいています。

 

鑑定を受けられた方のご報告や私自身の研究に基づいて鑑定している、ということです。

 

基本占術である気学・方位学とのかかわりは20年を超えました。

 

西洋占星術と方位学、手相とタロット、そして紫微斗数、四柱推命、家相・風水をミックスすることで、最高の鑑定をご提供できるようになっています。

 

九星気学・方位学には見方がいくつかございますので、私の鑑定方法の基準をここでお知らせしておきます

 

(方位の見方の基準)
・方位に使う地図はメルカトル図法で作られた地図を使い、アメリカは東、フランスは西としています。

 

・北は真北を使い、磁北は使っていません。

 

・基本的に小児殺は考慮しません。

 

・相生・相克は採用していません。

 

・大人は基本的に本命星のみ、子供は基本的に月命星のみで鑑定をします
子供の月命星についての考え方はこちらをチェックしてみてください。

 

この辺がもっとも基本的なところでしょうか。

 

そのほか上記も含めて鑑定の基準の概要を「引越しの方位鑑定基準と鑑定を受ける時の注意点」でお話しています。

 

最後までお付き合いを頂きありがとうございます。

 

あなたが今よりももっとたくさん幸せが舞い降りてきますように・・・。

 

 

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