占いを信じた方が、占いの結果に対する効果は高いと感じています。
占いに「はまらない」方が良いという投稿をしたのに矛盾しますけど。
実際、占いは「信じるか信じないかの世界ではない」とも思っています。
そもそも。
過去を占う事があるじゃないですか。
過去を占っているのですから、既に現象は起きています。
過去を占う時は、占いの結果が当たっているか外れているかしかありません。
それならば信じるかどうかは関係ないことが分かります。
同じように占うのですから、過去を占う事と現在・未来を占う事に違いはありません。
だから、信じるか信じないかの世界ではないです。
無いはずなのだけど、何故か信じた方が占いの結果に近くなりやすいです。
嫌な結果なら遠ざけて、良い結果なら引き寄せて
占いを信じている人はそんな感じになりやすいです。
今の私では説明出来ない現象なのですが、それぞれの結果を見ている印象です。
占いは信じても信じなくても良いです。
信じたい人は信じれば良いし、信じたくない人は信じる必要はありません。
信じても信じなくても起きる事は起きるし、起きない事は起きません。
ただ、もし気になる事があるなら、信じられる占いを見つけられるかどうかだと思います。
信じられる占いとは当たっているということです。
それはつまり未来も当たりやすいということです。
何が信じられる占いかは人によりますが、占い師さんで選ぶと良いと思います。
気になる占い師さんが居たら、いつか相談してみてください。
その時に安心出来たなら、きっと良い出会いになってます。


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